講座・教室
防災ドリルブックを活用した 新たな地域のつながり
岩手県⽴⽣涯学習推進センター
2026年11月10日(火)
「じしん」 「ひなん」
たった3 文字を聞き逃すだけで、大切な人の命を守る行動が遅れてしまうかもしれません。非常時に外国人が適切な行動を取れるようにするため、岩手大学地域防災研究センターがアラスカ大学と共同で、自然災害の仕組みや発生直後の対応、避難時に必要な日本語を英語で学ぶことができるアプリを開発しました。アプリの活用方法を探り、災害時に誰一人取り残すことのないまちづくりについて考えます。
| 日時 | 2026年11月10日(火)13:30~16:00 |
|---|---|
| 会場 | 大船渡市⽴三陸公⺠館 (大船渡市三陸町越喜来前田36-1) |
| 講義・演習 | 「防災ドリルブックの活⽤用⽅法と災害時の外国⼈⽀援」 |
| 定員 | 会場参集20名 |
| 受講申込 | Webサイト「まなびネットいわて」から申し込んでください。 |
| 〆切 | 11月4日(水) |
詳細についてはチラシをご覧ください。
問合せ
岩手県⽴⽣涯学習推進センターTel.0198-27-4555
